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ドラゴンボール超|メルスの名言セリフまとめ!正体は天使!名前の由来となる元ネタは何?

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『ドラゴンボール超』“銀河パトロール囚人編”から新キャラとして登場したメルス。実は彼、天使なのに銀河パトロールという異色の存在で、謎多きキャラなのです。

なぜ天使が銀河パトロールに?となりますよね。天使といえばウイスやヴァドスのように、破壊神についてサポート的なことをしているイメージがあります。

天使になる前の修行として銀河パトロールに…?まさか、とてもそんな風には思えません。

ではメルスには特別な事情があるのでしょうか。セリフなどから理由がわかるかもしれませんね。読み取っていきたいと思います!

ドラゴンボール超メルスの名言・セリフまとめ!

メルスはエリート隊員で真面目なイメージがあり、セリフも常に“正当、真面目”です。

どちらかと言えば報告的な会話が多いなと感じました。

そんな中で、特に印象に残ったセリフや、セリフから感じ取れるシーンをみていきたいと思います。

闘いを挑むにはあまりにも無知過ぎました……

これは悟空とベジータがナメック星ではじめてモロと闘った時のことです。この時悟空たちはモロのことをろくに聞かず、モロの元へと瞬間移動してしまいました。

モロはエネルギーを吸い取ることが出来ます。戦いながらエネルギーを吸い取られてしまったらどうしようもありません。

メルスは「悟空さんたちがいまどのような戦闘をしているかわかりませんが…」と言った上で上記のセリフを言いました。

この言い方が何ともメルスらしいなと思います。この時はまだメルスが何者かわかっていないときで、言い方がさらに謎多きメルスの人物像に含みを持たせていているような気がしました。

(ドラゴンボール超10巻45話)

はい だからよけました

ナメック星でモロと闘い、どうにもならなくなり一度悟空たちは撤退します。銀河パトロール本部でモロの行方を追う一同ですが、モロたちを捕えることができません。

そしてメルスは「でも…たとえいまモロに対峙したとしても…我々の力では勝てる見込みがありません」と言います。

すると悟空がメルスをじっと見つめ、「おめぇが本気になってもか?」と言うと「ちょっと試していいか?」と突然メルスにパンチをしました。

メルスは悟空のパンチをサッと避けます。悟空は「オラは本気で拳を出した」と言い、メルスは「はい だからよけました」と言いました。

普通の人ではない様子がこの言葉から感じるものがありました。

謎だらけだったメルスの素顔が見え始めた瞬間でもあるのではないかと。

その証拠に、その様子を見ていたジャコは

「ケンカは良くないぞ たしかにメルス隊員はリーダー気どりなところがすこし気になるが悪いやつではない」と一人的外れなことを言っていました。(笑)

この一連の会話はメルスの正体がわかりそうな大事なシーンなのに、そこにジャコの的外れなセリフが絡み合い、個人的には気に入っているシーンです。

(ドラゴンボール超11巻51話)

私でよければ手伝わせてください

悟空とメルスがトレーニングルームで手合わせをします。悟空はスーパーサイヤ人、スーパーサイヤ人3、スーパーサイヤ人ゴットとなっていきますが、トレーニングルームは耐えきれず悲鳴を上げました。

そして悟空は「やっぱり思った通りだ …よし決めた!オラおめぇに修行してもらうことにした!」と言います。

『身勝手の極意』はメルスと修行することで完成に近づくと悟空は思ったのです。

またこんなことも。

「おめぇはオラが知らない世界を知っている」

ここでメルスが “普通ではない”と私の中で確定されました。(笑)

普段修行をして鍛えている悟空に対して、体の線が細く見かけは強そうには見えないメルス。この二人が一緒に修行する姿には少し違和感がありそうですが、どんな修行が行われるのでしょうか。

(ドラゴンボール超11巻51話)

…私も迷いが晴れました

メルスが『身勝手の極意』について悟空に話します。そこで悟空はメルスが知っていたことに“やっぱり知っていた”と言いました。

メルスは黙っていたことを謝りますが、悟空はメルスを責めません。悟空は、それ以上話さなくていい、“おめぇが悪いヤツじゃないのは分かっているし、モロを捕まえたいという気持ちは本物だろ?それだけで十分だ”と。

メルスは一瞬面食らったような顔をしてこのセリフを言いました。

言い返せば“覚悟が決まった瞬間”でもあるのではないかと思います。この覚悟は後に触れたいと思いますが、まさかこうなるとは・・・とこの時は思いもしませんでした。

(ドラゴンボール超11巻52話)

私が全力を出しても外にはバレませんから

悟空とメルスが銀河パトロール本部から“精神と時の部屋”へ移動して修行を始めました。

メルスはここでなら本気が出せると言います。

このシーンは誰にバレたら困って、メルスにどんな力があるのか非常に気になるところでした。

「少々厳しくしますよ 覚悟はよろしいですか?」とメルスが言っているシーンがあることから、メルスが指導するかたちで修行が行われたと思われます。

何にしても、メルスが悟空と同等、あるいはそれ以上の力があることに間違いはないでしょう。

(ドラゴンボール超11巻52話)

私は食べても食べなくてもどちらでも良いのです

精神と時の部屋で修行をする悟空とメルス。悟空がふと、メルスの食事しているところを見たことがないと言い、メルスはこう答えました。

悟空は「ふーん そういやウイスさんもそんなこと言ってたな」と返したのですが、悟空はこの時メルスが天使だと気付いて言ったのでしょうか。それとも、もっと前に気付いていたのでしょうか。それか全く疑っていないか。

私はそこが非常に気になりました。悟空からメルスに修行を頼むぐらいだから只者ではないことはわかっているはず。でもやっぱ悟空だから気付いてなさそうですね。

“食べても食べなくてもどちらでもいい”に、“ふーん”で済んでしまう会話もよくよく考えると何だかシュールです。ナメック星人のように水しか飲まないピッコロが身近にいるので不思議に思わなくなったのでしょうか。

(ドラゴンボール超12巻54話)

お…お兄さま

修行も大詰め、悟空とメルスが最後の手合わせに全力でぶつかるという時に、突然精神と時の部屋の外に出てしまいました。

「はい そこまでです」の声とともに姿を現したのはウイス。ウイスの登場によりメルスが天使だと判明しました。

ウイスは、メルスが稽古の範囲を超えて全力でぶつかってしまったらそれはもう闘いだと言います。

しかもメルスがモロと闘おうとしていることもウイスにはお見通しで、天使が修行以外で闘うと消滅してしまうということを改めて伝えました。

メルスは“見習い天使”で下界に派遣されていたのです。

メルスが天使だと知った悟空は、「天使!?メルスおめぇ変わったヤツだとは思ってたけど天使だったのか!」と驚きました。

そしてウイスが杖でトンと地面を叩くと、銀河パトロールのユニフォーム姿だったメルスの外見はウイスと同じ天使の恰好に。

何者かと全く疑わないでいた悟空も悟空ですが、相手が誰でも同じように接する悟空だからこそ、メルスも本気で悟空に向き合ったのだろうと思います。

そんなメルスもまた、悟空と同じように相手がどんなであろうと心を見て接している“いいヤツ”なんだろうなと感じました。

(ドラゴンボール超12巻55話)

私は修行の最後の仕上げをしに来ただけです

モロが地球に攻めて来ました。ベジータも敗れ、悟空の『身勝手の極意“兆”』もモロには通用せず絶体絶命のピンチに。

そこへメルスが再び現れ、そしてこのセリフを言いメルスはモロと戦い始めました。

メルスはとても清々しい顔をして登場します。それはまるで確信を得たような顔で、この後の展開がわかっているかのような顔でした。

このメルスの登場によって、モロとの闘いは徐々に有利な態勢へと変わっていきます。

(ドラゴンボール超第63話)

正義の感情が……(省略)……この平和な銀河を失いたくないと

メルスはモロと闘いながら言いました。正義の感情が、“銀河パトロール隊員として彼らと共に活動する中でいつからか私の中にも芽生えた”と。

本来天使は、宇宙が荒れようが消えてしまおうがただ見守ることしか許されていない中で、必死に銀河を守ろうとしている銀河パトロール隊員を見てメルスは心を動かされたのです。

悟空の前からウイスと去っていった時は天使の恰好をしていましたが、この時現れたメルスは銀河パトロールの恰好をしていました。

このセリフを見ると、メルスはあえて最後は自分も銀河パトロール隊員と同じ格好で闘うことを選んだ気がします。消えてしまうことを覚悟して…。

(ドラゴンボール超第63話)

メルスの個人的な絶対に外せない名言・名シーン!「私が愛したこの銀河を ワクワクがつまったこの宇宙を… 守って下さい」

このセリフを最後にメルスは消えてしまいました。

メルスはこの言葉と共に宇宙の平和を悟空に託したのです。銀河パトロール隊員の姿を見て平和を失いたくないと思い、悟空たちと出会って心は固まったとメルスは言いました。

以前メルスは悟空との修行の際に、「感情を揺さぶられる大きな衝動を自制できたときにこそ発動します それが“身勝手の極意”です」と悟空に言います。

今回メルスは“修行の最後の仕上げ”と言いました。やはりメルスは自身が消えてしまうことを覚悟して、悟空に身をもって『身勝手の極意』を教えたかったのでしょう。

結果、これが『身勝手の極意』を発動するきっかけになりました。

個人的な感想ですが、メルスが登場してから最後までのセリフを見ていると、とても真面目で丁寧な会話ばかりで正直あまり印象に残るセリフがありません。

ですが、真面目なメルスだからこそ一言ひとことが、とても素直で優しさがある言葉のような気がします。

なので、最後の言葉はなんともメルスらしく愛に満ち、心に響く言葉だと思いました。

メルスの正体はウイスと同じ天使?発覚したのは何巻の何話?

ここではメルスがいつ天使だと発覚したのか、みていきたいと思います。

ズバリッ!はっきりメルスが“天使”だと発覚したのは『漫画ドラゴンボール超12巻54話』の大神官とウイスの会話からでした。

ウイスが自身の持つ杖の球体から、悟空とメルスの修行の様子を伺っていると、大神官が現われます。そしてウイスが“天使の掟”の確認にきたと言うと大神官はこう答えました。

『メルスさんの件ですね』

“メルスが天使”という言葉は次の会話で言われるのですが、ウイスの言う『天使の掟』、そして大神官の言う『メルスさんの件』のワードは、メルスが天使だとわかるに十分な言葉だと思います。

大神官はメルスについて、こうも言っています。

「私が見習い天使であるメルスさんを第7宇宙に派遣したのは 世界を知り広い視野を身につけさせるためです」と。(漫画ドラゴンボール超12巻55話)

最初、メルスは『銀河パトロールエリート隊員』として登場します。ジャコと同じ隊員ですが、エリートだからなのか全てにおいて特別な、何か不思議な雰囲気が漂っていました。

ベジータはすぐにメルスが“普通”ではないことに気が付きます。

「力を隠しているな?俺の目はごまかせんぞ」(漫画ドラゴンボール超9巻43話)

まだモロと対峙する前のことです。ベジータはメルスが一瞬で自身の背後に回ったり、強盗を捕まえる時にメルスがいつの間にか強盗の宇宙船を細工してあったりと、メルスは“普通”ではないと疑っていました。

また悟空も、“今モロと対峙しても我々の力では勝てる見込みがない”と言うメルスに「おめぇが本気になってもか?」と問います。それほどにメルスは謎めいていました。

そして悟空がメルスに“精神と時の部屋”で修行をつけてもらっていた時でした。最後の手合わせをしようとした時、突然外に出てしまいます。状況がつかめない二人の前に姿を現したのはウイスでした。

「お…お兄さま」(漫画ドラゴンボール超12巻55話)

メルスが普通ではないのは誰の目から見ても明らかでしたが、ウイスのような天使の力を使うわけでもなく、また破壊神と行動を共にしているわけでもないので天使というのは想像がつきませんでした。

ですがそれには理由がありました。メルスは天使といっても“見習い天使”だったからです。なので、破壊神についているウイスたちとは違ったんですね。

銀河パトロールへの入隊は、善の側面を見るという意味で下界へ派遣されている状況でした。

またウイスのような力を見せなかったのは、天使の力を使うことは禁止されていたからです。銀河パトロールでの活動は武器を使い、悟空には「お稽古」という名目で。

それもこれも、もし天使の力で闘ってしまうと跡形もなく消滅してしまう掟があったからでした。

意外な形で判明したメルスの正体。この様子は『漫画ドラゴンボール超12巻55話』でわかります!!

メルス名前の由来となる元ネタは何?天使は全て共通?

メルスが天使とわかって気になるのが名前の由来。天使の名前は“お酒の名前”が由来だと言われています。

そこで簡単に、他の天使の名前の由来だろうと思われるモノを表にしてみました。

【宇宙名】 【名前】 【由来】
第1宇宙 アワモ 泡盛
第2宇宙 サワア サワー
第3宇宙 カンパ―リ カンパリ
第4宇宙 コニック コニャック
第5宇宙 クカテル カクテル
第6宇宙 ヴァドス カルヴァドス
第7宇宙 ウイス ウイスキー
第8宇宙 コルン コルン
第9宇宙 モヒイト モヒート
第10宇宙 クス クスケーニャ
第11宇宙 マルカリータ マルガリータ
第12宇宙 マティーヌ マティーニ

(この由来はネット上で噂されている情報です)

見事にお酒の名前が入っていますね。ドラゴンボールではどのキャラも何かしらに因んだ名前だったりしますが、言われなければわからない程馴染んでいるところが、流石ドラゴンボールのネーミングセンスといったところでしょうか。

そしてメルスの名前の由来ですが、公式では発表されていないので確かなことはわかりませんが、こんな噂があります。

今まで登場したキャラの名前は何かしらに統一されています。例えばサイヤ人が野菜の名前だったり、ブルマ一家が下着の名前であったり、フリーザ関係は冷気系であったりと…。

メルスが所属している銀河パトロール隊員の名前をみてみると、ジャコは雑魚(ちりめんじゃこ)、イリコはいりこ(煮干し)など『干物』からきているのではないかと言われています。

なので、メルスは“するめ”からきているのではないかと…。また、こんな説もありました。メスカルというお酒があるようで、こちらの可能性もあります。

 “天使の名前の由来はお酒”と考えるとメルスが天使だということとも関係しているのかもしれませんね。

メルスという名前は、銀河パトロールであり天使でもある『するめ』『メスカル』からきているのでは?というのが濃厚のようです。

メルスの強さはどのくらい?ウイス、ビルス、モロと比較して考えてみた

銀河パトロールの時メルスは謎めいていて、ベジータが疑う程の実力を持っていました。

では、天使となったメルスはどのくらい強いのでしょうか、同じ天使のウイスや破壊神ビルス、無敵感が否めないモロたちとメルスの強さを比較し、考察してみたいと思います。

銀河パトロール時のメルスは、モロと直接闘うことはなく“捕獲”をするかたちでモロと対峙しました。ここでメルスの強さはまだわかりません。

ただ、モロがまだフルの状態になっていないにしろ、メルスがモロに劣っていたという事はありませんでした。

そしてモロがエネルギーを吸いながらどんどん強さを増していき、悟空たちも修行をし始めます。そこで悟空はメルスに修行をしてほしいと頼みました。

ここで悟空が修行をしてもらっていることから、メルスは悟空より強いのではないかと思います。

そしてビルスやウイスは?というと、ビルスは以前、「ちなみにこのウイスはボクの付き人でもあるけど師匠でもあるんだ 当然ボクよりも強い」(漫画ドラゴンボール超1巻4話)と発言していたことがありました。

ここで ウイス>ビルス という図が出来上がりますね。そこにメルスを入れてみます。メルスは見習い天使なので、強さで言えばウイスの方が強いのではないかと。

ただ、ビルスとはどうでしょう…。ビルスは破壊神です。相当強いですよね。ですが見習いといえどもメルスは天使。

比較するのが非常に難しいところでもあるのですが、ウイス>ビルス・メルス とします。

今度はモロ。メルスは最後天使の力を使ってモロと闘いました。その結果、悟空では全く敵わなかったモロですが、メルスは難なくモロを追い込みます。このことからメルスはモロよりも強いと考察しました。

最終的にウイス>ビルス・メルス>モロ>悟空(身勝手の極意発動前)という強さになるのではないでしょうか。

メルスは天使のため、天使の力を使うと消滅してしまいます。そのため銀河パトロールでは力を見せることなく、とても謎の存在でした。

メルスは知れば知るほど目が離せなくなるキャラだと思います。

まとめ

謎多き男、メルス。彼が天使だと最初誰が想像したでしょうか。意外な展開で驚きました。

天使の力を使いモロを追い込んで、何より自分が消えてしまうことで悟空がなかなかなれなかった『身勝手の極意』を完成させる形となってしまったメルス。

こんなに良いキャラはそうそういません。こんなに早く消えてしまったことは非常に残念で悲しいなと思いました。

これまでを思い返してみると、この『銀河パトロール囚人編』のキーマンはメルスだったのかもしれません。

悟空が取得しきれなかった『身勝手の極意』を完成へと導いたのはメルスで、モロへの対策行動を指揮していたのもメルスです。

メルスが、銀河パトロール隊員として活動する中で芽生えた“正義の感情”がたくさん詰まった章だと、改めて感じました。

メルスは『ドラゴンボール超9巻~』から登場していますよ!

機会がありましたら是非一度ご覧になってみてはいかがでしょうか!!

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